GPGPUを活用したパスワード高速解析ソフト




「PDFを開こうと思ったら保護がかかっていて閲覧できなかった!」
「PDFを編集したいのにセキュリティが解除できない・・・」


こんな経験ありませんか?


PDFは企業が頻繁に使うドキュメント形式です。
wordやexcelのように簡単に編集できないため、作成したドキュメントの清書にしたり
取引先の会社に送るための請求書や契約書に使うことが多いです。
これらの文書を誰かにあっさり変更されたのではトラブルになりますからね。


でもPDFにはさらにセキュリティを高める機能が備わっています。
それが「オープンパスワード」と「オーナーパスワード」です。


オープンパスワードとはPDFを開く際に求められる保護です。
機密文書をメールで送る際、第三者に見られたら大事です。
開くパスワードを知る人しか閲覧できないように保護をかけるのです。


オーナーパスワードとはPDFを修正する際に求められる保護です。
オーナーパスワードと設定しておくとPDF編集ソフトで変更しようとしても
その前にパスワードを聞かれるので、改ざんされずに済みます。


でもこれらのPDFパスワードを自分で忘れてしまったらどうしますか?
あるいは退職した人がかけたパスワードはどうしますか?


なんとかしてPDFの保護を解除しなければ、仕事が進まないかもしれません。


そんな時に便利なのがPDFパスワード解除ソフトです。
このソフトはPDFのセキュリティ保護を高速で解析してくれます。



高速の秘密はGPGPUです。
グラフィックボードで高速処理させることで通常の100倍もの速度で解析できます。
このような最近技術が搭載された解除ソフトは他にはありません。


もちろんオープン、オーナーの両方の保護に対応しています。
5桁くらいならあっという間に解除できるので本当に感動します。



また、PDFだけでなくブラウザやWindowsアプリケーションのパスワードも解析できます。
会員制サイトなどのログインパスワードって結構忘れてしまいますよね。
そんな時にも使えるのでとても便利です。

PDFパスワード解除ソフトの詳細はこちら